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初めて自分のお金で買った、記念日的な本。たくさんのファンタジーと心をくれた。 #いか文庫社員

「分厚い本」をこれで初めて読みきってひとつ大人になった気分でいたのを思い出しました。「これは別の物語、いつかまた、別のときにはなすことにしよう」このフレーズがなんだか好きでした!

地元の本屋の棚の高〜いとこにホコリかぶって一冊だけあってドキドキしながらお店の人に取ってもらってお年玉で買った本。
こんなにドキドキワクワクしながら読んだ本はない。
特別な本。

改めて読んでみたら、物語といい装丁といい、本というものを本当に良く表しているなぁ… と感心しきり。

装丁の話で一番に思い出す本。久しぶりに手に取りましたが、装丁の意味に気付いた時の感動は今でも忘れられない。

小学校時によんだ。小さいながら虚無とゆうものに恐怖を覚えた。

本というモノへのこだわりのきっかけは間違いなくここから。あの日のBBBは彼であり、あなたであり、わたしである

初読は図書館の本でしたが、その後初めて自分のお金で買った本。今でも初めて読んだ時の高揚感と臨場感を覚えています。本好きにはたまらない本。

小学生の頃に学校の図書館で出会った一冊。期限内に読めずに返しては借りての繰り返し。中学生になってからも忘れられず、買ってまで読んだ。読書の感動はこの一冊からはじまった。

小学生の頃、読むのにすごく時間がかかったけど、読めてよかったと思える1冊

とうとう読み終わってしまって大変さみしい気持ち。
読み終わりたくなくて最後はほんとうにちびちび読んだ。
あかがねいろの表紙の、大きな本を、誕生日にプレゼントしてもらった。
色々考える。
友達は大切。

初めて、本の外箱を大事にしようと思った本。何もかもが大切。

冒険に出よう。心の中の誰かのために。すべてのことは環の中に。

壮大で、創造的で、寛大で、愛と希望にあふれた話。

正直なところ、とても長いお話。でも、止まらない、止まりたくない。先を知りたくてページをめくるのが楽しくなって、時が経つのも気にしたくない作品です。さすが名作。

この本を図書館で借りて読んでいた子供の頃、学校に行く前に読んで、帰ってきて読んで、夕飯もさっさと食べて読んで寝る前に読みました。

ネバーエンディングストーリーの日本語版って感じのタイトルだなぁと手に取って中を少し読んだら、びっくらこいた。
そんな小学生の頃。
何度も読めました。

読者

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ミヒャエル・エンデの本