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世界が認める巨匠がおくる幸福論の神髄。ネットが隆盛し、フェイクニュースが世界を覆う時代、何が虚構で何が真実か、その境界線は曖昧である。こういう時代だからこ... 続き

コメント

帯びに書いてある7つの幸福論ってのがフェイクなのはよくわかった。

読者

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押井守の本

凡人として生きるということ

凡人として生きるということ

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Rudytskyi Vitalii

読書が好きな旅人(^-^)

アニメ監督さんの著書です。まず思ったのが著者が凡人じゃないってことでした。笑 様々な常識について、押井さんが述べてるんですけど、本質を見極めたことが書かれたと思います。多くの人に読んでほしい一冊です。

1年前

監督稼業めった斬り―勝つために戦え!

監督稼業めった斬り―勝つために戦え!

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もりもと

日々平穏

その昔、押井守特集をオールナイトで観た記憶が蘇ったなあ。池袋の文芸座でした。あの頃はまだ、20世紀だったか。。で、こんな切り口の監督論なんて読んだことがなかったので新鮮でした。作品論ではなく、いかにして映画を撮り続けるかという勝敗論だったとは。あえて大ヒットさせないとか、なるほどー。

4年前