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モノを最小限に減らすミニマリストという生き方。常識にとらわれない豊かな暮らし。 続き

コメント

ミニマルな生活がしたいなと思っていたところにちょうどいい参考書。
版元の編集者だけあって、読み手が凄く意識されているように思う。人間臭さが伝わるのも好印象。

モノが溢れかえっている今、モノに振り回されずに自分を見つめなおせる良書だと思います

この本のおかげで本を売りに出せました!私たちにはStandがある

机、本棚、ベッドを家具買取に出せたときには、ミニマリストを自称します

大事なことに気付かされた一冊。
何も持たないって、この人何考えてんだ?と思い読んでみたが、なるほど!と思うところはかなりあった。
モノを持たないということは、人間の本質に迫る行為なんだなと思った。

物を所有するとはどういう事か?を自問できる良書。自分の価値を伝える目的で物を得て、増えていく…。所有の意味を再考してみよう。

やー、モノをかなぐり捨てたくなりますね笑 自分には余分なものが沢山だ〜 自分が思ってたより人生はもっとシンプルでじわっとした幸福で出来てると感じました。コレで生き方、変わる人、いると思いますよ。

流行るだけあって説得力ある。ミニマリスト、なかなか理にかなってておもしろかった。
すぐ行動に移さないとナアナアになるからアプリ減らすことからはじめてる。

ちまたを賑わせてるミニマリストとは。この本を読めば理解できます。彼らがミニマリストとなりものを減らすのは、目に見える結果のためではない。その点が、自分の話を交えて書かれています。少し、スティーブを引き合いに出しすぎだけど。

「捨てて後悔することは1つもない」
捨てる方法から、ミニマリストになって変わったことまで、わかりやすく書かれていて読みやすいです。

出来ることを一つ一つ。
ただ、少し極端な話もあり。

「人目線のためにある物は捨てる」
自分では、趣味、好きな物、と思って溜め込んでいた物が、この本を読んで、そうでもなかった事に気付きました。

家にはいつか使うかも…というモノばかりあった。でもこの本を読んだらそうゆうモノを躊躇なく捨てるようになった気がする。まぁまだ家はモノが多いままなので、ミニマリストになるには程遠いけども…

断捨離からミニマリストへ

片付け本の中で1番のお勧め!ミニマリストとは心の重荷をも片付けられる人のことなのだと改めて思う。これ以外の片付け本は、私にはもう必要ない。

ちょっと方向性が違うかな

単なる断捨離本ではなく、これからの情報、モノに対して考えさせてくれる。ミニマリストになりたい(⌒-⌒; )

早速、戸棚にあったボールペンの束を捨てました。モノを減らす事で得られる事の多さに気がつく事ができました。

読者

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2018/4/22読了 食事のシーンが印象に残っている映画は何本もあるけれど、そのうちのかなりの確率で飯島さんがフードコーディネーターをやっている気がする。この本を見ながら、またあの映画が観たいなと思ったり、まだ観たことのない映画のタイトルに、次はこれを観ようと思ったり。楽しみが増えていく幸せな本。

4日前

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