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「後追い自殺かと思われたら困る」(せきしろ)、「耳を澄ませて後悔する」(又吉直樹)など、妄想文学の鬼才せきしろと、お笑い界の奇才「ピース」又吉が編む五百以... 続き

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こういう、自由律俳句の本は初めてだったので斬新で、理解するのに時間が掛かりました。しかし、前作の『カキフライが無いなら来なかった』も読んでみたくなった!せきしろさんの学校嫌いには共感したし。又吉さんがお気に入りのTシャツを洗濯して乾燥機にかけたら縮んでしまったので、自分が乾燥機に入ったって話は(ほんまかいなこれは(笑))と笑ってしまいました。

読者

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せきしろの本

1990年、何もないと思っていた私にハガキがあった

1990年、何もないと思っていた私にハガキがあった

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mame3

Books

伝説のハガキ職人による半自伝小説。 中二病の匂いプンプンの少年が、漫才の相方と勢いで上京。ですが、相方には裏切られ、ギリギリのなにもない暮らしを続けるしかなくなった主人公。そんな日々の中で見つけたのが、ハガキです。 ラジオ番組への思いつきの投稿が採用されたことから、その魅力にはまっていく。もうドップリと。ギャラが出る訳でもないのに、なぜそこまで?というくらい調べに調べて、練りに練ってネタを仕上げる主人公。でも、心から思う。彼がハガキと出会ってくれてよかった。

1年前

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たとえる技術

たとえる技術

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toko

最近読書量が落ちてるのが悩み

たとえることで、物事が鮮やかに浮かび上がる。なるほど。

約2年前

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