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一九六九年の夏。“ぼく”は、小学四年生。十歳だった。アポロ11号が月に着陸し、人類初の月面歩行をした日。ぼくは初めてエマノンに会った。父親の仕事の都合で、... 続き

コメント

SFというよりは、どこか児童文学的な印象。
10代の夏休みの読書感想文を書くにはうってつけ……かなあ??

読者

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梶尾真治の本

未来のおもいで

未来のおもいで

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くすまり

読書だいすき

さらっと読めて 映画っぽかったー なんか韓流ドラマになりそうなかんじ。 そんなに複雑じゃないけど、いい話。 未来の女のひとと、過去の男のひとが、山の中の洞窟で偶然出会い、その後手紙だけが洞窟を通してやりとりできるという。 変えられる過去があるならば。 何かあるだろうか・・・

約3年前