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太宰治、村上春樹、星野源…ネットで大反響の文体遊戯!100人の多彩な文体で綴るフタ、かやく、湯切り… 続き

コメント

内容はタイトルの通り。
文豪達の文体や口調をうまく真似ながらカップ焼きそばの作り方を描く、という発想自体が面白い。特に村上春樹と太宰治、百田尚樹あたりは秀逸で、ニヤニヤしながら読んだ。
とはいえ同じような内容が続くので、自分は途中で飽きてしまった。

その他のコメント

くだらないギミックが可笑しい!
「カップ焼きそばを作って食べる」だだそれだけのことを100通りの文体で紹介。文豪から新聞記事、自己啓発本や迷惑メールなどなど、状況設定が秀逸です。フタを開けてみたらかやくの袋が浮いてたとか、シンクがボコンッて鳴ってびびったとか、カップ焼きそばあるあるがどこで出てくるのか想像するだけでワクワク楽しい。

読者

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