41jstb5qnql

短時間のトレーニングでも最大限の効果につながる方法がある!このやり方を知れば、フルマラソンもラクに完走できる。 続き

コメント

普通のランニング本とは一味違う一冊。自分に合ったフォーム、練習が大事という主張で、大きく3つのタイプに分けてランニングの練習法を解説してくれます。とても良いランニング本だと思います。自己評価90点。

読者

Ee751934 df40 4fe9 af13 98e2e9c1113f

新書

読まずに死ねない世界の名詩50編

読まずに死ねない世界の名詩50編

04ddc4a9 a261 4b42 9b0e 5f0ebbad88ca

Taraco-Sell-たらこせる

nigata-saitama,m…

詩を意識したのは映画「インターステラー」のディラン・トマスあたりだろうか。80年代に中学、高校、浪人、大学を過ごした身としては「詩=カッコ悪いもの」というイメージを持っていた(路上で自作の詩集を売るヒッピーのイメージ)が、何かしらのレビューをしたり、世界を伝えようとするときに具体性を伴わない一撃で伝えたい気持ちに、ああ自分は詩人になりたかったんだな、と体がガタがきはじめる年齢で思いはじめる。いや、それこそrage rage rageでいいんだけれども。今年見た「パターソン」にもぶん殴られたね。この書籍は東大駒場の生協で見つけた。ディラン・トマスはないけれども、くらっとくる詩篇は人生に必要だ。

2日前

D5b080e2 aea2 4e56 81e7 e2f570162621562d0a4a cc5c 44ac 8bd7 55e9d865b49aF9a871c3 83cb 4026 a719 82192473f6ba 9
未来の中国年表 超高齢大国でこれから起こること

未来の中国年表 超高齢大国でこれから起こること

60729d69 c811 4eed a64c f6dc1a34a835

ぬぬに

非ワカモノです

「未来の年表」の中国版。 遠からず日本以上の少子高齢化社会に突入する中国。長く続けて来たひとりっ子政策からの転換は、流石になかなか上手くはいかないらしい。 とはいえ、あちらは何せトップダウンでドンドン朝令暮改しちゃう国だから、いざという時の変えてしまうチカラは凄そう。そのベクトルが間違ってると、文化大革命や「大躍進」政策みたいな大惨事になるわけだけど、あれほどの間違いはもうしない気がする。 中国の次に来ると言われている、あらたな覇権国家はインドらしいのだけれど(生産者人口的に)、果たしてどうなるか?

5日前