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これまで本当にいいサッカー人生を送ってきた。でもそれは昨日までの話。今日もすぐに過去となる。明日をどんな一日にして、どう自分を高めるか。僕はそれだけを考え... 続き

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みなさんご存知キング・カズの著書です。ドイツW杯から南アフリカW杯までの期間に書かれたエッセイ集です。
あとがきでは、当時43歳のキングが「まだやめないよ」と綴っていますが、50歳の今でも現役でいるためには、どれだけの努力と精神力が必要なのでしょうか。
今、私は子供達にサッカーを教えています。カズさんとは比べものになりませんが、サッカーに関わっていくことは「やめないよ」と言いたいですね。

読者

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新刊

天地に燦たり

天地に燦たり

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

儒学の話は難しい。そして、戦国の世の中では矛盾しかない。巡り会うはずのない人生で「久高」「真一」「明鐘」は出会う。国籍や立場が違う三人だが、世代が違う事にやはり意味があるのだろうか。決して混ざらぬ三人に「礼」がある。 豊臣秀吉の無謀な「唐入り」朝鮮への出兵。あまり語られない、朝鮮からみた侵略者「倭」の悲惨と恐怖を始めて読む。鬼のような戦地で鬼になるべく戦う「久高」は見ていて辛い。「久高」は「礼」を人に語る事はない、人に知れる事も無い。心の中でのみ呟く「久高」に、胸が締め付けられる思いがした。 儒学の教えは尊い。「明鐘」の「道学先生」への問いは私の問いだし、解は納得がいく。机に座っていればの話だけれど。 読後、沖縄の空の青さが目にしみてきた。

約5時間前

吉川愛 ファースト写真集 『 i 』

吉川愛 ファースト写真集 『 i 』

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天パ太郎

特になし

あの伝説の子役が待望の復帰、からの写真集。 伝説の看板に偽りない可愛さ。 特に高校卒業前の制服がツボ過ぎる。 また、スレンダーな割に胸があるのも素晴らしい。 一方で、もうちょい出版社もこうしょうできたんじゃないの?というくらい、着衣&胸が見えないカットが多い。 可愛く撮れてるのは認めるけど、もう少し水着のカットが無いと、ちょっと消化不良かなという印象。

約8時間前