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ここにあるのは幸福な魂の食事。食べものをめぐる言葉と、小説、旅、そして日々のよしなしごと。 続き

コメント

本当に良いエッセイだった。出産を控えた病室(まだまだ陣痛はこない)で読むには最適な優しい文章でした。早く美味しいものを食べて新しい命と暮らしたくなった。

その他のコメント

読者

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江國香織の本

温かなお皿

温かなお皿

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hito.N

短編集。南ヶ原団地A号棟が好きだった。読んだ後に、目次を見ていても、これも良かったしこれも良かったかな。と、思う。全て情景が温かい。

4日前

すいかの匂い

すいかの匂い

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江國香織さんがとても好きです

どの話もとにかく不思議で、でも、懐かしくなる。小学校の裏庭や焼却炉、病院の三和土、独特の匂い、など、夏の暑い日々の、私たちが小さかった頃の、世界の見え方。それを、そのまま思い出させてくれるような書き方で読者の気持ちをふわりと過去へ戻してくれる。不思議なお話たちでした。さらさらと読めます。 いろいろなことを思い出させてくれますが、不思議と嫌な気持ちにはなりませんでした。文章が落ち着いているからかな。。

6日前

ヤモリ、カエル、シジミチョウ

ヤモリ、カエル、シジミチョウ

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ほんのむし

半分くらいファンタジーを読んでる気持ちでいたけど、もしかしたらわたしにも、こういう幼少期があったのかなあ。きょうだいなんだから、言葉を使わなくても気持ちはわかる、なんてこころから思ってる年頃があったのかもしれない。

24日前

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