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読んできた本を語ることは、自分の内面をさらけ出すことだった! 宝塚とK-POPを愛する漫画家が軽い気持ちで描き始めた読書遍歴は、予期せぬ展開に。父に禁じら... 続き

コメント

私の読書狂時代
檸檬さんとは山田詠美時代が重なっていたようで、まるで自分の事のように読めました
エイミーの解説に思わずもらい泣き笑

あの頃、授業中にこっそり読んだ多くの本が私を形作っているのだなー

その他のコメント

2018年112冊目。エイミーさんの解説にはげしく頷いてしまった。わたしも小さい頃、はるなちゃんに会ってる!!とおもう。 / 20180903

2019/6/6読了
私も大学受験の時に、小論文試験で教科書に山田詠美を載せないのはおかしいと思う的なことを思う様書いて、そのおかげか合格出来たなーということを思い出しました。
江國香織と山田詠美と、それからたくさんの推理小説を知る片っ端から読んで、幸せだったなぁ。
学生時代って、狭い教室の中の世界がほとんどで、特に地方の田舎だとそれが顕著で、だからこそ自分は自分と毅然としている登場人物が出てくる物語に救われていたのかも知れない。

読者

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はるな檸檬の本

ダルちゃん (2)

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ほんのむし

2018年156冊目。すごく良くて、ほんとうに良くて、たまらなかった。どんなお話?って聞かれると説明が難しいけれど、‘自分を許せていないひと’ に読んでほしいなって、おもいます。ふつう、なんて本当は存在しない。そんなまぼろしを、幸福の鍵だなんて思っちゃいけない。/ 20181216

6か月前

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タカラヅカ・ハンドブック

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ひろむ

(2017年2月から2018年1…

2018/2/1読了 宝塚には今まで何故か一度も観に行く機会がなくて、すごく興味はあるのにハマるきっかけがないので、ハマった側の人がどういう感じになるのかと読んでみた。薄いのですぐ読めます。はるな檸檬さんの本も読みたくなった。

1年前

れもん、うむもん! ――そして、ママになる――

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えこ

工学系院生

ROLAの連載でずっと読んでいた作品。産後鬱とかマタニティーブルーとかよく聞くけど、幸せだと思われている人たちも心身共に本当に大変なんだなって伝わった。暗くもなく、変な幸せオーラもなく、淡々と可愛い絵で正直に描かれてる。

約3年前

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