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流通・小売りの巨人と呼ばれるアマゾンは、ビッグデータ時代にどこへ向かうのか。ジェフ・ベゾスの類い稀なる戦術・思想を読み解く。 続き

コメント

Eコマースからクラウドや宇宙開発まで手がけるamazonの巨大な世界観に触れ、日本もこのままではamazonに支配されてしまうと危機を感じた。
一方で、ステークホルダーから多くの反感も買っているという現状から推測するに、必ずしもこのまま順調に成長を続けていくわけでもなさそうだという気もした。
amazonnとの比較としてあげられたアリババは、中国国家としての成長を支えるという大義の元にビジネスを広げていると紹介されており、amazonよりも、むしろアリババの方がグローバルに広がる可能性を秘めているように感じた。
これに対抗する日本の会社としてメルカリが紹介されていた。
実はコンシューマー間のP2Pのプラットフォームを作ろうとしているという著者の考察に、単なるフリマアプリの会社と思っていた自分は物事の表面しか見ていなかったなと反省。

最初の10ページだけでいい。受身のあなたはどんな世界に住みたいか?

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