Btn appstore Btn googleplay
41q6ptaudml

羊飼いの少年は、彼を待つ宝物が隠されているという夢を信じてピラミッドへの旅を続ける。人生の知恵と勇気を描いた世界的ベストセラーの誕生25周年記念版。日本版... 続き

コメント

わからなくなるけど、鳥肌がたつ
純粋さに負けそうになるけど、そのなかにうまく生きたいなとおもう

こんな装丁のぁ出てるなんて、知らなかった!見たことない!

自分の言葉を外に出さない私に対して勧められた本。
誰でも内側にたくさんの言葉を持っていて、自分でどうしたいのか内側から感じて行動に移す。
当たり前だけど勇気を出して踏み出す力。それはどこにあるのか考えさせてくれる本。

あまり記憶にありません。再読するかな。

読者

42615730 523d 402b ad98 45efec4deef35da5fe40 923d 406d ba4b 08d3bd9465dd1ccd15b9 7f18 4c24 9456 d876604363edBba98bee dc8a 4928 b105 a6ee52d0ce9b5cc7980a 4cef 4104 80ca 8c4ee643fcc2F87cced7 3b24 400e 9d4e d0d0be9c1730B2380b4a 127d 4f09 abad 8522096599b7Fa8271f3 60a4 44e6 a532 08894ae2c002 13人

パウロ・コエーリョの本

ベロニカは死ぬことにした

ベロニカは死ぬことにした

A42ef59b a60f 407e aff7 2ca5e299061c

わかな

実用書や専門書が好き

ベロニカという、自殺しただけの健常者が精神病院に収容される話。 旧ユーゴスラビアの分裂の折には、世間が持て余す人間をも収容する精神病院があったらしい。 一番心に残ったのは、 「狂ってるっていうことがどういうことか分かるかって」 「狂気とはね、自分の考えを伝える力がないことよ」 「わたしたちはみんなそう感じているわ」 「だからわたしたちはみんな、なんらかのかたちで、狂ってるのよ」 というやりとり(本文引用。中略あり) ベロニカは、自身の中にある狂気を学び、それが自身であることを知る。 おそらく、この本がベストセラーになった次の次ぐらいの世代を、私は生きている。 この本でテーマして描かれる通説は、世に受け入れつつあり、社会も動きつつあるが、前時代の呪いも残る。そういう世代。

3か月前

Icon user placeholderH4vpnusd normal4916be49 74bf 4e25 9f77 54bb653d97dd 27
ザーヒル

ザーヒル

47a40b97 1d75 48ef 99c6 3596077554cf

なおちゃん

なおちゃん25歳!!

海外作家の本はこれまでほぼ読まなかったけど、すごくよかった。 今自分がものすごく悩んでいることの、答えをくれたわけではないけれど、一緒に悩んでくれた! いつかまた迷いがうまれたら、読み直したい。

3年前

ヴァルキリーズ

ヴァルキリーズ

Df294017 d183 436e 8e14 12aa00edcccb

広告批判してたけど、今は広告作っ…

久しぶりに出会ったパウロ・コエーリョさんの新刊。 彼の実体験の話で、かなり内容がスピリチュアルだった。 苦手な人は苦手かも。 ただ、この本に書かれていた「自分で作ってしまう自分の限界の壁を追い払う」というテーマは、まさに今自分が取り組んでいるところ。だと思っている。 「もし私たちが自分の欠点や弱さをありのままに受け止め、欠点や弱さがあったとしても、自分は幸せな人生を送るに値すると信じるならば、愛が入ってくるための巨大な窓を開け離すことが出来るのだ。」

約4年前