61byak4z0hl

目次 アフリカ旅商人の冒険 / 8 首つりアクロバットの冒険 / 41 一ペニイ黒切手の冒険 / 80 ひげのある女の冒険 / 111 三人のびっこの男...
続き

コメント

エラリークイーンの短編集。
シャーロックホームズと並び称せられる探偵だけど、ノリが軽いのは、やはりアメリカだからか?

読者

22353682 dcf4 4e46 9e55 c3bb96f07310

エラリー・クイーンの本

ローマ帽子の謎

ローマ帽子の謎

D4f645e4 009c 4f5c 8e85 b59f721be82a

taboke

5678

新作劇“ピストル騒動”上演中のローマ劇場の客席で、弁護士のフィールド氏が毒殺された。現場から被害者のシルクハットが消えていたことを手がかりに、ニューヨーク市警きっての腕ききリチャード警視と、推理小説作家エラリーのクイーン父子が難事件に挑む!巨匠クイーンのデビュー作にして、“読者への挑戦状”を掲げた“国名シリーズ”第一弾の傑作長編。

4か月前

中途の家

中途の家

B89bdb98 c1c0 4969 b4c2 ac9d7da9042d

熊本ミステリー読書会

熊本ミステリー読書会で取り上げた…

第10回の課題本。アメリカの巨匠クイーンのまさに中期の名作。ロジカルな推理はまさに本格の祖と呼ぶにふさわしいです。

約3年前