Btn appstore Btn googleplay
41l62i8a%2bhl

コメント

懐かしいなあ

その他のコメント

「京都、本屋さん、青春。」
帯のコピーがこの本のすべてを表現している。

山下さんの本に対する想いが自分と重なる部分が多くて、
読みながら感動しました。

同じ歳の時くらいから書店員の仕事を始めていて、
シンパシーを感じずにはいられない。

本屋というより、本そのものを愛している気持ちがひしひしと伝わる一冊です。

読書は娯楽。
人と本との出会いがもっと楽しいものになりますように。

ホホホ座にも必ず行く!

すごい熱い本だった…。本屋さんでちらりとしか拝見したことない方だったけど、こんな体験されてこられた方だったとは。読後はこちらの胸が熱くなります。
ホホホ座、行かないと!

読者

57920546 7397 4f5a bd19 75faf4910d4aC185992f fb11 4a6d 9c64 affafac900d5A892bcbe a4c4 4393 9c9b f86434c3df11014253d4 6080 4951 9119 24735184a696Icon user placeholderE4f21041 cc6c 4268 b713 5baf3e868f4415fea761 1ecc 4f2c 9bad 17edd272b21c7cf89040 903d 4577 9f5d 18ed1a8c7fa5 17人

人文

日本の髪型

日本の髪型

Urv34hpr normal

ちのこ

本全般的に好き

これみてたら、コテの扱いなんて楽勝やん!っておもったけど、扱いきれないー

約9時間前

在野研究ビギナーズ

在野研究ビギナーズ

23b9e536 985e 4527 82a2 8a43b985b260

みき

言語聴覚士

大学に所属をもたず研究するのはノルマなどに煩わされない反面、危険もつきまとう。客観性を失いやすい、モチベーションを保ちにくい、そして職場や家庭の理解を得られるとは限らない。置かれている職場環境・家庭環境の中でできることを無理せず続けていくことと、学会に所属することで他の研究者と繋がり有益な批判を仰ぐことがどの分野であれ大切なのだなと感じた。小林昌樹氏へのインタビュー『図書館の不真面目な使い方』は、図書館と古本屋さんの使い分けとか、レファレンスサービスについての考え方とか、示唆されることが多く有益だった。

1日前

昔日の客

昔日の客

23b9e536 985e 4527 82a2 8a43b985b260

みき

言語聴覚士

大森にかつてあった山王書房という古書店の店主による随筆集の復刊。親本は、還暦記念として準備していたものの五十九歳でお亡くなりになった後に出版されたという。馬込文士村の面々との交友や、大正時代に出版された本への愛着、自身の幼年時代など、淡くも味わい深い文章が並ぶ。

1日前

8b0cb29a f6a3 4400 a8c6 d3cba15285ae6ce246ea 6801 44c3 bc07 1153d7dd2568044abe3d 44a3 4c18 a114 62addfd81004 12
あなたは、なぜ、つながれないのか: ラポールと身体知

あなたは、なぜ、つながれないのか: ラポールと身体知

23b9e536 985e 4527 82a2 8a43b985b260

みき

言語聴覚士

無理に同調しようとせず、他者をそのままに見つめること。それは自分自身をそのままに見つめることでもある。もつれたらいったん独りになり、自身を捉え直してみる。高石さんは、自らを痛めつけるような経験をあえて積み重ねた末に、この本に書かれたような考えに辿り着いたようだ。

1日前

Icon user placeholderC9341471 f9e0 4aac 89c3 0dc8d8a39c47Ec9d141a dc97 41df 812e 9427c9e8c25f 15