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「京都、本屋さん、青春。」
帯のコピーがこの本のすべてを表現している。

山下さんの本に対する想いが自分と重なる部分が多くて、
読みながら感動しました。

同じ歳の時くらいから書店員の仕事を始めていて、
シンパシーを感じずにはいられない。

本屋というより、本そのものを愛している気持ちがひしひしと伝わる一冊です。

読書は娯楽。
人と本との出会いがもっと楽しいものになりますように。

ホホホ座にも必ず行く!

すごい熱い本だった…。本屋さんでちらりとしか拝見したことない方だったけど、こんな体験されてこられた方だったとは。読後はこちらの胸が熱くなります。
ホホホ座、行かないと!

読者

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人文

最後の秘境 東京藝大

最後の秘境 東京藝大

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Nirirom

積み本増加中

藝大の学校案内にすべき。 どんな奇人変人、常軌を逸したエピソードが書かれているのか…と思いきや…なんの芸術や音楽に打ち込む学生たちの情熱や作品に向き合う姿勢をまとめた大真面目な一冊であった。

約8時間前

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老いと記憶-加齢で得るもの、失うもの

老いと記憶-加齢で得るもの、失うもの

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ぬぬに

非ワカモノです

認知症は遺伝的な面が強く、生活習慣を改善しても65%が制御不可能らしい。 まあ、それでも35%はコントロールの余地があるよって事で、以下の事項は出来るだけ避けた方が良いみたい(難聴とか気をつけられるのかな? 難聴 肥満 高血圧 喫煙 うつ病 運動不足 社会との接触 糖尿病 ちなみに脳トレの効果は限定的で、認知症に効く確証はないとの事。 本書では、老いに抗うのでなく向き合うこと。自身の記憶は失われても、記憶は人に引き継げると説く。まあ、確かにそういう考え方もあるだろうけど、自分の記憶が、自己同一性が失われていく恐怖というのは、カンタンには克服出来なさそう。。。

約23時間前