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世界を揺るがす秘密は蔵王に隠されている! 大陰謀に巻き込まれた小学校以来の友人コンビ。 異常に強い謎の殺し屋と警察に追われるふたり(と犬一匹)は逃げ切れる... 続き

コメント

おもしろい!グイグイと物語に引き込まれて止まらない!早く下が読みたい!
相葉とその周りの人間関係とかやり取りから、地元の仲間っていいなーとふと思う。

ぐいぐいと引っ張られる。
どっちが阿部和重で、どっちが伊坂幸太郎なのかわからなくなるぐらい自然なパート分けで正に合作というのが相応しい。

映画化間違いなしのドキドキ感。キャラクターも立ってます。下巻楽しみ。2018.1

読者

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阿部和重の本

キャプテンサンダーボルト 下

キャプテンサンダーボルト 下

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付喪神

基本、何でも読みます

2018/04/22 読了 読書家の友人の評価は高くなかったが、伊坂初心者のボクには楽しく読めた。上巻からまさにノンストップ。ラストシーン、ちょっと疑問が残るが、何か読み落としてるのかな? 本を紹介してくれた友人にも感謝。

5か月前

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小説の家

小説の家

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やな

本業はシステムやウェブ、紙モノな…

白地に白インクで印刷されたページ、読むのを邪魔しているかのように模様が踊りまくるページ、手書きが混じるページ、サイズの違うページ。読ませる気はあるのか?と問いたくなる。目次はそれぞれの作者による手書き。装幀は名久井直子さん、さすがである。持っているだけでも楽しい。まだ眺めているだけだが、読めるかどうかは不明。紙にもとことんこだわりありの逸品である。

約2年前