9784065150658

魔法が便利だなんて、フィクションです! 伸び悩む身長にコンプレックスを抱える大学生のコタローは、ひょんなことから魔法開発研究室に籍を置く魔女、ありす先生の... 続き

コメント

低身長に悩む大学生・コタロー。
その原因は、「MP分泌亢進症」だと魔女のありす准教授から指摘される。
どういう事かというと、魔力の過剰な生成によって成長ホルモンが阻害される病気らしい。
解決法は、魔力を使って使いまくる事!
そのために、ありす准教授に弟子入りするコタローなのであった。

ファンタジーというよりは、現代で魔法が馴染んでいるイメージです。
てもハイテク社会だからか、「魔法はダサい」という考えが大学生内には広まっている。
呪文の魔法を効率的にしようと、パソコンで発動出来るように考えたり、…ちょっと今までの魔法マンガとは違った印象を受けます。

始まりの1巻としては、良い展開の流れだと思います。

読者

247d0cda 45d3 43e7 9daa e56b7e0783f5

コミック

マグメル深海水族館 1

マグメル深海水族館 1

03cce5dd c435 48a4 bafc cf986643d779

代々木

感受性が豊かなので基本面白く感じ…

主人公が、深海生物に魅せられて深海水族館の清掃員として働いている。 好きな事に対して諦めというか、自分はなれないんだろうといううっすらとした線引きをつけてはいるものの諦めずに近くにいたいと想う気持ち。いいな、と思う。 単純に深海生物の紹介本としても読み応えがあった。

1日前

Aaf3a5a9 1641 4c32 84cb 16e7f9edc36b000f7f04 309c 4d70 b17e a6dba3d145d8Bbc32375 6222 44e6 81a4 a7569e56c13e
MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(15)

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(15)

247d0cda 45d3 43e7 9daa e56b7e0783f5

HR

マンガ好きです。

コメディーライター編、スタート。 殺さないにしても、全く趣味の悪い犯人。 でも、こういうのが『ムルシエラゴ』らしい、って感じかな(笑) ひな子が犬に好かれていたのが、なんか重要な事な気がして…気になる!

1日前

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(3)

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(3)

247d0cda 45d3 43e7 9daa e56b7e0783f5

HR

マンガ好きです。

朽葉が何故ヒットマンの仕事をしているのか、その理由が分かる巻。 鴇との出会いも。 これは『ムルシエラゴ』では分からなかった事だから、読んで良かったと思った。 ノリが楽しかった。

1日前