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コミュニティ難民とは、現代日本における、創造的な漂泊の民である。 続き

コメント

「何してる人?」と聞かれた時に一言で答えられない職種の人になればいいわけです。

その他のコメント

漂流でもなく、放牧でもなく、難民。いくつかのコミュニテイに属しながらも自分の立ち位置がいろいろ変わる。自分の興味関心をどれも捨てることなく、いくつもの島を行き来したり、新しい島を自らつくる。ノマドとはまったく違う、働き方、生き方を横断したスタンス指南書。

いろんなコミュニティのハイブリッドはとても好きなので思わず買ってみた本。裏から読んでいく感じでいわゆるコミュニティデザインについても考えられるなあ、となかなかいい感じで読んでいる途中。

読者

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アサダワタルの本

表現のたね

表現のたね

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ミネシンゴ

出版社 合同会社アタシ社 代表

アサダさんの新刊。昔のことが走馬灯のように。年代も少し近いから、わかることもある。 表現のたね、美意識の芽。 すべては小さな気づきから始まった。

3年前