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『天冥の標』を展開中の著者が21世紀と23世紀を“つないで”描く、異色の時間SF長篇 続き

コメント

過去と未来と通信できる宇宙生物のような蛇が、ちょっと良い仕事をする、みたいな話ですかね。21世紀の登場人物と設定は好きでしたが、23世紀の登場人物と設定はあんまり好きになれなかった。ただ、相変わらずの読みやすさです。

読者

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小川一水の本

第六大陸〈2〉

第六大陸〈2〉

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サイカワモエ

本と本棚好き。

なるほどー。うまく纏めてる作品です!ただ、5巻くらいまで続篇が書けそうなくらいの魅力ある作品です!そりゃ、『プラネテス』の作者の幸村さんがイラスト描くよね。ぴったりです。

10か月前

第六大陸〈1〉

第六大陸〈1〉

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サイカワモエ

本と本棚好き。

初めての小川一水作品でしたが、作品のテーマや登場人物の無力により、ぐいぐい引き込まれました。宇宙に基地をつくるために、民間企業の建設会社が奮闘します!

10か月前

天涯の砦

天涯の砦

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Reki

宇宙を!地球を!幸せを創る装置一…

脱出ゲームようなテンポ、一気に読み終えるぼを唆しいような疾走感。

1年前