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コメント

なにげに、興味が わき、手にとって読んでみた。

冒険モノの 小説は それなりに 読んできた

が、

まったく弱く弱く 思われてる ゴブリンなるモンスターをピックアップした作品。

弱きモンスターは したたかである ずる賢く考える 弱きもの も 数が集まれば力を もち脅威にも、、、

そんなゴブリンを倒し殺す事を 仕事として使命としていっている主人公!
ゴブリンが いれば、村が滅びる
だから、倒し殺さなければ ならない!てな心情で動く!動く!

読めば、読むほど なんか考えさせられたかな

興味もたれれば 読んでみるのも良しですぞ

その他のコメント

「ゴブリンを狩る者」=「ゴブリンスレイヤー」が主人公。
物語内の冒険者ギルトでは、もちろん魔神やら悪魔のような強大なモンスター討伐の依頼もある中、主人公は最弱クラスのゴブリン討伐だけを請け負っていきます。
それは世界を救うことにはならないが、村や人々の生活を助けるという行為でもあり、主人公はゴブリン討伐だけで上から三番目の冒険者称号を得ています。
一匹残せば、その一匹が成長し、また村を襲う、だから子供のゴブリンであろうと容赦なく殺す。
ゴブリンスレイヤーの物語中盤での言葉。
「つまり俺は、奴らにとってのゴブリンだ」
彼の過去、そして今の彼とこれからの彼が見える言葉です。

読者

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新刊

ノーマンズランド

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なかむう

小説が好き。

姫川シリーズ。久しぶりに読んでも、直ぐに世界観に引き込まれていく。新しいキャラクターも出てきてまだまだシリーズは続きそう。

約13時間前

狼陛下の花嫁 16

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リトル

小説も漫画も絵本も読みます 読む…

陛下と弟が会話をしている姿に喜ぶ夕鈴 弟を名前で喜ぶ夕鈴に 陛下も名前で呼んでと言うがなかなか呼べない夕鈴 なぜ呼べないのかちょっと疑問 王宮の人たちは妃をもらった陛下は変わったという 昔の陛下は怒りで王宮を滅ぼそうとしているかのようだったと だけど夫婦になっても全てを見せようとはしない陛下 夕鈴も上手く陛下に伝えられない感情を抱いている それでも離れられない2人なら突き進めばいい

約17時間前