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コメント

なにげに、興味が わき、手にとって読んでみた。

冒険モノの 小説は それなりに 読んできた

が、

まったく弱く弱く 思われてる ゴブリンなるモンスターをピックアップした作品。

弱きモンスターは したたかである ずる賢く考える 弱きもの も 数が集まれば力を もち脅威にも、、、

そんなゴブリンを倒し殺す事を 仕事として使命としていっている主人公!
ゴブリンが いれば、村が滅びる
だから、倒し殺さなければ ならない!てな心情で動く!動く!

読めば、読むほど なんか考えさせられたかな

興味もたれれば 読んでみるのも良しですぞ

その他のコメント

「ゴブリンを狩る者」=「ゴブリンスレイヤー」が主人公。
物語内の冒険者ギルトでは、もちろん魔神やら悪魔のような強大なモンスター討伐の依頼もある中、主人公は最弱クラスのゴブリン討伐だけを請け負っていきます。
それは世界を救うことにはならないが、村や人々の生活を助けるという行為でもあり、主人公はゴブリン討伐だけで上から三番目の冒険者称号を得ています。
一匹残せば、その一匹が成長し、また村を襲う、だから子供のゴブリンであろうと容赦なく殺す。
ゴブリンスレイヤーの物語中盤での言葉。
「つまり俺は、奴らにとってのゴブリンだ」
彼の過去、そして今の彼とこれからの彼が見える言葉です。

読者

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新刊

亜獣譚(8)

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HR

マンガ好きです。

元からストーリーは練り込められた作品でしたが、最後まで分からないこともあり、不思議な世界観だと思った。 設定が難しい。 分かりやすくしてくれてはいるのだけど、それでも足りない部分は感じた。 ただ、発想としては面白いと思います。 ラストはハッピーエンドと言って良いのやら、何なのか…。 私はアキミヤの生死についてはどのタイミングなのか、いまいち分からなかったです。 不思議な感じ。 よく、“ダークファンタジー”と表現する漫画もあるけど、それはこちらに比べたら薄っぺらい気がしました。 ダークファンタジーと言うに相応しい作品でした。

約1時間前

紅のアンデッド 法医昆虫学捜査官

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kyoko

図書館がすき。

安定の面白さ。 虫から紐解く事件捜査は、読み応えあり! 是非、シリーズの一作目から読んで欲しい。 登場人物の過去もやっとここに来て、ちょろっと出てきて、ますます楽しみ。

約19時間前