41b0hztsr1l

コメント

文のリズムが自分には読み辛い
さらに内容は読むのが辛い
自分の気分がダウンしているときは
読まないほうが良さそう

読者

Ba6f3735 afec 45f6 b78e 96c6b0ae0c66

文芸

リーチ先生

リーチ先生

B8a97abe a362 49c2 8876 0f0cea863e63

Ayana Nagae

絵本が好きです

原田マハさんの文章はいつも優しく、あたたかさを感じます。 遠く離れた時代や身近ではない分野の話にかかわらず、芸術を通して大志を抱く人々の熱量と純粋さに、変わらない人間らしさを感じます。 陶芸の質感を通してあたたかさを感じました。 忘れがちな大切なものを思い出させてくれます。

15分前

3b1984e7 90a5 4314 9b49 a65600d890fe3e6d2ad8 fb13 4fc9 80ce 48e366b45e535155e0fb 314e 4b27 8b11 62e3c634ac0b 37
黄色い部屋の秘密

黄色い部屋の秘密

Cfcac1ce 1906 4eb5 b246 12ed0104cd61

Toyohiro Kanazawa

ジャンル問わず

古典ミステリー。タネを明かされると確かにと思ってしまう。個人的には、若干モヤっとしてしまう所もあるにはあった。しかし、あとがきから引用させてもらうなら「論理を共通の武器にした作者と読者の知恵比べ」は出来たと思う。

約3時間前

待ち遠しい

待ち遠しい

Picture

渡辺洋介

神田村経由専門書版元

若さゆえの想像力の欠如なのか弱さを隠すための突っかかりなのかさっぱり理解できない沙希を見守り、わかり合うことは無理かもしれないけどそれでも一緒に生きていこうとする春子とゆかりのまなざし。 物語は三世代に渡る女性の姿を描いている。物語の中心となる春子は自分と同じ就職氷河期世代、高度経済成長を経て繁栄を極めた時も知っているし今日の没落しつつある時代も知っているので俯瞰で見ることができる。時代の犠牲となったともいえるが想像力は養えた。自己責任という言葉の身勝手さも。 「どの年代にも、結婚しなかった人、子供がいなかった人、一人で生きてきた人 、一度は結婚したり子供を持っても離れなければならなかった人いろんな人がいる。その誰もが、仕事をして、ささやかな楽しみを見つけて、自分の人生を生きてきた。」P.211、本文中ここにグッと来た。想像力を働かせよう。ジャッジするのはやめようと。 ところで本書は大阪住宅小説ともいえるが、春子の住んでいる場所はどこなのだろうか。「地上を出てすぐ川の上を走る」「勤め先に乗り換えなしで行けることも大きかった。急行か準急で二十分ちょっと。」から御堂筋線で千里あたり?御堂筋線の地上に出て道路と並走するところが割と好き。少年ナイフのカバー曲で使われた発車メロディーも。

約9時間前

0997e466 2fa0 4b04 879d 6de72f4a562dEf71581d c2e3 4baf 998b 784e421d7a7b
ミーツ・ガール

ミーツ・ガール

D75136a9 b4f4 46d0 8014 ed40eb1e53e3

jun

osakaJAPAN

恋愛って、人間性がとても出る生身のコミュニケーションだ 一つの恋愛が終わった時に色々気づきを残してくれるし、生きた教科書って感じ タイトルに惹かれて購入したけど、すごい面白くて一気に読んでしまいました

約12時間前