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「恋する伊勢物語」を読んで、読んでみようと思った作品。
言葉が突き刺さるような。何とも言えない何だかモヤモヤしたものがパッて晴れる感じ。
学校にある短歌集は全部読もうかと思った。
2016-09-14

もう30年位前に読んだので、正直あまり覚えていない。でもタイトルになったものは、なんとなく覚えてる。その当時はとても共感した気がする。

ひとつ ひとつの詩にすごく共感できてる自分が、可愛く思える。

読者

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俵万智の本

言葉の虫めがね

言葉の虫めがね

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ほんのむし

2018年131冊目。古本屋さんで買った一冊。俵万智さんの短歌の隣に、前の持ち主さんの、自作の短歌が書いてあって、それもとてもすてきでした。 / 20181025

約2か月前

トリアングル

トリアングル

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ほんのむし

2018年126冊目。俵万智さんの短歌も、エッセイもたくさん読んだけど、小説もすてきだなって思いました。

約2か月前

ひまわりの日々

ひまわりの日々

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ほんのむし

2018年125冊目。後書きのなかで、万智さんが、「これは自分だけの記憶にとどめておくのは勿体ないことを集めた」と書いてあって、うれしかった。/ 20181014

約2か月前