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ある日、著名な作家のもとを妻が去った。作家はその後も成功を重ね、新しい恋愛も始めたが、当惑は止まない。彼女は誘拐されたのか、それとも単に結婚生活に飽きたの... 続き

コメント

海外作家の本はこれまでほぼ読まなかったけど、すごくよかった。
今自分がものすごく悩んでいることの、答えをくれたわけではないけれど、一緒に悩んでくれた!
いつかまた迷いがうまれたら、読み直したい。

読者

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パウロ・コエーリョの本

ヴァルキリーズ

ヴァルキリーズ

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広告批判してたけど、今は広告作っ…

久しぶりに出会ったパウロ・コエーリョさんの新刊。 彼の実体験の話で、かなり内容がスピリチュアルだった。 苦手な人は苦手かも。 ただ、この本に書かれていた「自分で作ってしまう自分の限界の壁を追い払う」というテーマは、まさに今自分が取り組んでいるところ。だと思っている。 「もし私たちが自分の欠点や弱さをありのままに受け止め、欠点や弱さがあったとしても、自分は幸せな人生を送るに値すると信じるならば、愛が入ってくるための巨大な窓を開け離すことが出来るのだ。」

約3年前

アルケミスト Anniversary Edition

アルケミスト Anniversary Edition

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cisumon

Wes Anderson すき

自分の言葉を外に出さない私に対して勧められた本。 誰でも内側にたくさんの言葉を持っていて、自分でどうしたいのか内側から感じて行動に移す。 当たり前だけど勇気を出して踏み出す力。それはどこにあるのか考えさせてくれる本。

約3年前

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