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コメント

☆☆☆☆☆再読。やっぱりおもしろい。訳の古めかしさもあいまって、勝手な19世紀末のイメージが膨らんでいく。

その他のコメント

小学校の図書館で借りたのが最初。歳を重ねるごとに何度も読み返し、その度にまた改めて引き込まれる世界観。
推理小説にはまったキッカケ。

読者

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コナン・ドイルの本

憂国のモリアーティ 1

憂国のモリアーティ 1

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aecg

-favorite- ミステリー…

完全犯罪のトリックはまあまあ。 コナン・ドイルを読んでないので話がどう転んでも楽しめそう。

1年前

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(002)絆

(002)絆

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かやこ

3時間くらいでいいから猫になりた…

絆という表題通り素直なハッピーエンドばかりで逆に新鮮に感じました。 「善助と万助」 黒田家臣の古郷物語からのエピソードで、いい年したおっさんたちが殴り合いの喧嘩の末に酒呑んでハッピーエンド。 古郷物語は近代デジタルライブラリーで公開されてるけど、もっとさっくり読める紙媒体ないかな~ 「五十年後」 なんとなくバンプのEver lasting lieを思い出しました。 「山椿」 主馬がほんと出来た男だし、性善説で成り立っている幸せな世界だった

約2年前