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第1章 スウェーデンの住宅政策(住宅政策の歴史 現在の住宅政策 「住み続ける」ための社会制度) 第2章 スウェーデンの住宅・コミュニティ事情(高齢者の住ま...
続き

コメント

長期的な目で自分を見つめる大切さ。若い時・健康な時には気付きにくいけれど、「住み続ける」をキーワードにしたら、少し輪郭がはっきりするかも。

読者

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アート

世界 幻想とファンタジーの情景

世界 幻想とファンタジーの情景

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やし太郎

なかなか本を読む時間が最近は取れ…

実在するものとは思えぬ、映画かアニメのシーンを集めたかのような本でした。しかもほとんどが、全く聞いたことのない場所で、世界にはまだまだ穴場が多いのだなあと思うばかりです。秘境だった(と思われる)ウユニ塩湖のように、10年〜20年後には、この本に掲載の数箇所はメジャーになって多くの人に直接観てもらいたいなあ、という思いと、このまま世界の秘境でいてほしい、という思いが混在してます。 とりあえずアイスランドには、行ってみたくなります。

約8時間前

マルセル・デュシャンとは何か

マルセル・デュシャンとは何か

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ぐーるど

半世紀、本を読んでる

とにかく、僕がデュシャンの本を読んだり、美術展に行くのは、この本の帯に書いてあるこの言葉に尽きるのである。『「現代アートの元祖」といわれながらも、何を考えているのだかよくわからないアーティスト。』この本で手に取るようにわかるんだって。本当?

11日前

僕はベーコン

僕はベーコン

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Taraco-Sell-たらこせる

nigata-saitama,m…

恋人ジョージ・ダイアーの肖像画、そして最期のトリプティクにとんでもない恋愛とその終わり方に胸かきむしる気分があらわれてくる。それが表現物。後の評論家がアブグレイブ刑務所の酸鼻の写真とベーコン絵画を比較する言葉を出していたが、そこかー、人間の肉でしかない姿になるときをベーコンは見ていたことを自分も考えたりする。しかし、彼の若い人に残した言葉は美しい。「常に襲いかかる情報の爆撃に、決して屈してはならない。君たちはそれを受け止め、そこからひとつの世界観を築く能力を身につけるのだ」。価値観をすり合わせもせず吐く「人それぞれ」、なんてくそっくらえ。地球に生まれ落ちた辛さと幸福を大地踏みつけて俺たちは生きるしかない。

15日前