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新書館から出ている三宅隆太さんの「スクリプトドクターの脚本教室・中級編」をようやくの事で読了。初級編から面白かったけど、中級編もまた最高に面白い。何かを理解していくという過程は喜びに満ちている!
僕自身は、脚本を書く訳ではないけども、小説や映画を見る楽しみが一層深まった。初級からノートを取りながら再読したい、そうしてから映画を沢山観たいなぁ。更には、心理カウンセラーの肩書も持つ三宅さんだけにどこかカウンセラーを受けている様な気分になる1冊。「物語」を生成するという事は、やっぱり人生を構築していく事と同義なのかもしれぬ。自分史においても結構大切な1冊になりそうかなと思っている。

読者

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三宅隆太の本

スクリプトドクターのプレゼンテーション術

スクリプトドクターのプレゼンテーション術

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Taraco-Sell-たらこせる

nigata-saitama,m…

ビジネスマンの思うプレゼン指南ではなくて、実は指南にもたどり着くという書。プレゼンテーションはあくまで対話の延長線上にある、と思った時にその空間を楽しめるかどうか。筆者の言葉で想像する喜びとラジオ好きについての本を読んでみたいと思う。第3章の「質問」からがこのプレゼンの真骨頂。ラジオもそうした機能があるよね。

3か月前

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スクリプトドクターの脚本教室・初級篇

スクリプトドクターの脚本教室・初級篇

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B&C_masa

仕事して、本読んで、英会話して、…

ストーリーを面白くするためには、主人公は何かを乗り越えなければならない。それは創作者自身が殻を破ることでもある。 クリエイティブ系の職業に限らず、仕事や生き方を面白くする本でもある。 もちろん良いストーリーの構造の説明なども読み応えあり。

約3年前

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