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「センスのよさ」は生きていくための切り札です。「暮しの手帖」編集長・松浦弥太郎が教える新しいあなたの作り方。 続き

コメント

上辺ではない「センス」についてのことが松浦さんの経験や感じたことから書かれています。

この本で私は
ソシアルワーク(社会貢献)という言葉を初めて知りました。
心に残った事はたくさんあり、その中でも
「自分の良いと思った事を周囲に伝える。それで幸せな気持ちも経済効果もある(かもしれない)」という内容がとても魅力的に残っています。

その他のコメント

何事も、センスだなぁ、と思う。言葉とか食べ物とか。センスって、素直で地に足付いてることかなぁと思う。そんな本です。

気づかさせられる事が沢山。
一気読みしてしまったけど、
何度も読み返したくなる。図書館で借りたけどこれは買って手元に置いておかなければ。

読者

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松浦弥太郎の本

いつもの毎日。―衣食住と仕事

いつもの毎日。―衣食住と仕事

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ハイパラ@ミニマリスト

週に1冊、年間で50冊くらいは読…

自分にとっての仕事とは何か?暮らしとは何か?例えば1日の終わりに、カバンの中身を全部出してみて、持参しないものを見極めたり、はたまたカバンをキレイにしてみたり。そういうことを振り返ってやってみることが、忙しない中でも大切だと気付きます。

3か月前

それからの僕にはマラソンがあった

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ハイパラ@ミニマリスト

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村上春樹のランニングエッセイも好きですが、こちらも良かった!距離とか速度とかだけじゃない、暮らしの中にある「走り」。走ると暮らし向きが変わるというのがよく分かりました。走り過ぎず、走り続けるということ。繰り返し読みたくなる一冊です。

5か月前

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泣きたくなったあなたへ

泣きたくなったあなたへ

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しずか

本、読む人の横顔も好きです

夜中にホットミルク飲みながら読むべし。 "泣きたくなったあなたへ" だいじなことをゆっくりとやさしく教えてくれます。 それでいいんだー、と。あったまる。

9か月前

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