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発行元から

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

目次

第0章 それでも僕は働きたい
第1章 働きなさい、と母は言った-仕事との出会い
第2章 仕事を選び、自分を選ぶ-迷い、そして選択
第3章 カネのために働くのか?-「もらう」から「稼ぐ」へ
第4章 自立の先にあるつながり-孤独と向き合う強さ
第5章 僕が働くほんとうの理由-未来には希望しかない

堀江貴文の本

(146)自分のことだけ考える。

(146)自分のことだけ考える。

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のん

美容業界で働くアラサー

堀江さんのことを今まで全然わかっていなかったなぁと反省しました。 私も自分に対してコンプレックスがあって、堀江さんもこんなに成功していてもやっぱりコンプレックスがあって、人はどのような立場にいても結局心は同じ。強さと優しさを持ってお仕事をすることや周りの人に優しさを配ることは忘れてはいけないと思いました。 ハッとした一冊。 堀江さんありがとうございました。

23日前

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我が闘争

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Kenta Yano

ホリエモンがどんな人なのかをとても理解できる本。この本を読んだ後だと、今のホリエモンの言動や行動を見る目が全然変わる。

2か月前