51f%2bafkehhl

コメント

再読。小説だが、死生観、暴力、孤独、の論考。狙撃の知識。

読者

63245ee8 3e59 4747 b44c dcdb38723c70931bc4b3 9cb5 48bb bed7 5c071e9c434a

押井守の本

凡人として生きるということ

凡人として生きるということ

E0e892cb ca8e 4b41 b043 f671e77f5dc5

Rudytskyi Vitalii

読書が好きな旅人(^-^)

アニメ監督さんの著書です。まず思ったのが著者が凡人じゃないってことでした。笑 様々な常識について、押井さんが述べてるんですけど、本質を見極めたことが書かれたと思います。多くの人に読んでほしい一冊です。

1年前

監督稼業めった斬り―勝つために戦え!

監督稼業めった斬り―勝つために戦え!

01c48291 800f 46f1 b689 c087c8cb7020

もりもと

日々平穏

その昔、押井守特集をオールナイトで観た記憶が蘇ったなあ。池袋の文芸座でした。あの頃はまだ、20世紀だったか。。で、こんな切り口の監督論なんて読んだことがなかったので新鮮でした。作品論ではなく、いかにして映画を撮り続けるかという勝敗論だったとは。あえて大ヒットさせないとか、なるほどー。

4年前