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「ファーブル昆虫記」にも出てくる、庭先によくいる小さくて丸くなるダンゴムシ。このダンゴムシにも「心」があると考え、行動実験を試みた若い研究者がいた。迷路実... 続き

コメント

タイトルがいい。
内容もいい。
スピリチュアルな感じじゃなくて、心をしっかりと定義して、実験で心に迫っているのもいい。
理系じゃないけど、おもしろかった。

読者

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新書

あたまわるいけど学校がすき―こどもの詩

あたまわるいけど学校がすき―こどもの詩

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大学1回生

小学生ならではの目線で、子供の頭の柔らかさに驚いた。そしてそれが詩になってるのがより強いパワーを持たせていた。詩の力を感じた。この本を読んで気づいたのは、いつのまにか私も子供の目線ではなく子供を見下ろす目線になってしまっているということ。世の中を見る目が少し変わった気がします。

6日前

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分析哲学講義

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lAube

本と映画と旅が好き。

思考の方法について考えさせられた1冊。 著者曰く分析哲学は、考えることと同じ営みの一部でありテーマの制限もなく、言語や概念の分析を通じて世界を捉えるための思考の道具である。 そしてその方法の独自性は、「まず世界があってそれを言語が写し取るという直感ではなく、まず言語があってそこから世界が開かれるという直感」(p.14)に支えられている。 であるならば…と思考は広がる。

6日前