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コメント

親の心子知らず
失くした後に気づいても、遅いけど、
遺してくれたものがある

紙に書くって心の整理になるのかもしれない
鎌倉に行きたくなります

その他のコメント

手紙が書きたくなる。文字が書きたくなる。書きやすいペンを買いたくなる。この本のおかげでたくさんペンを買ってしまいました。

手紙が書きたくなりました。相手のことや自分の伝えたいことを考えて、道具や便箋を選んだり、文を考えたり、、、そんな手紙のやりとりがしたくなりました。また、登場人物ひとりひとりの人間味や秘めた思いが、じんわりと伝わってきます。ほっこりと包んでくれる一冊。またくり返し読みたいなぁ〜〜っと。

読者

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小川糸の本

キラキラ共和国

キラキラ共和国

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なかむう

小説が好き。

ツバキ文具店の続き。 大切な人の死と向き合う辛い事も、鳩子さんをはじめとして周りの人々の穏やかさで優しく描かれている。出てくる食べものも、相変わらず美味しそう。

約1か月前

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卵を買いに

卵を買いに

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bitte

本の虫

小川糸さんのエッセイ。 海外で暮らしたり、北海道へ旅行に行ったり、わんちゃんとののんびりした生活。 あこがれます。

7か月前

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ミ・ト・ン

ミ・ト・ン

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リトル

小説も漫画も絵本も読みます 読む…

各国それぞれにいろんな風習や考えがあって 本書はラトビアという国がモデルになっていて 国の全ての人がいろんな場面でミトンをはめている 女性が編み 旦那さんや両親や親戚、はたまた近所の人にまで 作ってプレゼントする 日本でいう八百万の神と同じで 物にもその辺にある石にも全てのものに神が宿っているという考えから ミトンに願いを込めて神の模様を編み込んだりしている 物があまりなくても心豊かに過ごせるのは 神への信仰や感謝の気持ちがあるからでしょうか

1年前

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