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こちらは対談なので、もっと気軽に読める。で、デュシャンが何を考えていたのか、何をしたくなかったのか。カバーの後ろにはさも革新的芸術家!みたいな解説があるけれど、結局、自由な高等遊民芸術家。そしてその思索は知的でクール。

読者

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マルセル・デュシャンの本

マルセル・デュシャン全著作

マルセル・デュシャン全著作

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ぐーるど

定年過ぎても勤めから解放されない…

2018年11月30日、東京国立博物館でデュシャンと日本美術というよくわかんない展覧会を観た。もちろん、大ガラスを観にね。この全著作は全て理解なんて無理。近くにいてもらい、思い出したらページをめくる。そんな本です。

15日前