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2008年2月、日本で10年ぶりとなる宇宙飛行士の募集が、日本の宇宙研究・開発を担うJAXAによって発表された。応募総数は史上最多。そして、選抜試験自体も... 続き

コメント

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2019/03/06読了
国家プロジェクトの試験と就職試験が似ているなんて…と思ったけど、たしかに似ているところが多い。
人気な会社・職業ほど、ほんとにここで働きたいのか、なぜこの職業なのかを問われることが多かったかも。
就職や宇宙飛行士に限らず、日本人が世界でどうあるべきかっていうのも考えさせるなあ。
日本好きな外国人の番組よくあるけど、それは好いてくれる人だからで、世界的に見れば日本文化なんて分からないし。というのをロボット作る試験で思った。

この試験で決まった宇宙飛行士、リアルタイムで見ていたはず。こんなドラマがあったんだなあ。

その他のコメント

人を「はかる」こと、「選ばれる」ことについて学ぶ。

すごかった!
会議の話は自分にも使えるし、とても勉強になりました。
また手に取って読み返したくなる本に出会えました!

読者

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Tomoko

こんにちは

「なお、ここまで見てきたように、コンテンツや商品に関連した当事者たちは、「生みの親」のみならず、その「育ての親」も含め、自らも大きな貢献をしていると考えていることが多い。だからこそ、早い段階から関係者の役割や権利関係を明確にし、曖昧な部分をできるだけ残さないようにしておくことが重要である。それはトラブル発生後にしても同様だ。問題をこじらせないためにも、最低限の「知財リテラシー」は身に付けておきたい。」(171ページより)

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Nirirom

積み本増加中

司馬作品を通して、戦国時代から昭和の始めまでを解説した一冊。司馬作品の解説はもとより、歴史的背景、日本国家としての体制や思想の移り変わりが非常にわかりやすく説明してある。 特に明治時代の人(エリートだけでなく、庶民や一介の技術者でも)の自身を犠牲にしても日本をよくしたいという姿勢には、本当に感服するとともに、今の自分の姿勢を恥ずかしく感じてしまう。 それ故にその後の国家としての〝暴走(この本を読む限りだと間違いそう思う)〟が残念に思えてしまう。 とにかく司馬作品が読みたくなるし、他の歴史本も手に取りたくなる著書だと思う。

10日前

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