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カメラマン・小林紀晴が撮る、日本全国の奇祭。 長野御柱祭の地で生まれ育った著者は、土着的な要素を感じる「奇祭」に惹かれ、全国を旅する。 祭りの時にだけ顔を... 続き

コメント

民俗学の見地から書かれたものではなく、随筆の様なもの。
だが、その言には共感するものも多かった。

読者

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小林紀晴の本

だからこそ、自分にフェアでなければならない。 プロ登山家・竹内洋岳のルール

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らいこ

ファンタジー好きな、雑食読みの積…

感情が、口調が、凪いでいる。 そう感じた。 静かで淡々として、それがとても心地よい。 私は山登りをしない。だから、その言葉の裏にある経験や感情は推し量れないけれど、一歩ずつ進むこと、戻るべきときに戻ること、そんな当たり前のことを「当たり前」として行える人の静けさと、その中にある、強さに似た何かが感じられた。

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昔受講した、東京での写真のワークショップを思い出した。ワークショップを卒業してからちょうど5年。忘れかけていた写真への熱い気持ちを思い出させてくれた。

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