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普通のやつらの上を行け。天才LISPハッカーにして、ソフトウェアベンチャーを成功させた筆者が、ものつくりのセンス、成功するビジネスの秘密、発想を刺激するア... 続き

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Yコンビネータの創立者ポール・グレアムによる、ハックとプロダクト作りをめぐるエッセイ。エッセイといっても、それぞれ論文のようなボリュームと深い考察の内容。技術書ではない一般向けですが、エンジニアが本の話をすると必ずでてくるタイトルでもあります。

プログラミングを学ぶ学生は読むと安心するし、デバッグが楽しくなるだろうなと感じる。そして、そんな人にSFを超える未来をみせてほしい。

読み応えがあるが、ITの世界で何かを作りたいひとには業界の背景を知ることができる。めちゃプログラムかけるようになりたいと思った。

ハッカーはものづくりの人であるから科学者というよりも画家である。ハックせよ。
グレアム氏のエッセイが16章ある

読者

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新刊

能面検事

能面検事

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モコ

ネットよりも、活字が大好きです。

日本の検察組織にいったい不破検事の様な検事は、存在するのだろうか? 不破検事が、能面検事と呼ばれるようになったきっかけは本作品中にありましたが、検事の内面は伺い知れません。是非、続編にて掘り下げて頂きたいです。

約13時間前

夢胡蝶 羽州ぼろ鳶組

夢胡蝶 羽州ぼろ鳶組

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

第6巻。今回は、男前ぼろ鳶纏番・彦弥が話の中心です。とても男前なのですが、それ以上にイイ男です。とびっきりの花魁・花菊とのコンビは、匂い立つようです。彦弥には幸せになってほしい!炎の吉原で二人は出会います。源吾の活躍も鳶達の頑張りも見逃せません。火消し達の揉め事は大抵「火を消す」この一点で繋がり、解決します。それが通用しない吉原。次から次へと面白いシュチュエーションが思いつくものだと感心してしまいました。第1巻から一年半で6巻。次回は11月!火消しは早い。今村先生も早い。

約14時間前

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復活力

復活力

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Bighead

趣味:読書、バス釣り

サンドウィッチマンは面白いし、仲良いし好感持てるね。

1日前