Btn appstore Btn googleplay
41mb35bx2al

パンツが見える。それを喜ぶのは男性で、見られて恥じらうのは女性。でも、つい50年ほど昔まで、たかがパンツごときでときめく男はいなかった。なぜなら、和服の女... 続き

コメント

0133
2019/08/22読了
ずーーーっとパンツだった。面白かった。
文明開化してもパンツ(ズロース)を履くことが少なかったというのは驚き。職業婦人たちは履いていた、というがそれが性的な仕事の人がよく履いていたとあるのが面白い。パンツの意味がまるで今と違う。
戦後になってもなかなか普及していかなかったというのが驚き。若い人はともかく年配の方は全然履かない。
パンティーになってもやっぱり性的な仕事の人たちから始まって一般に広まっていくというのが面白いなあ。
男性もパンツを目当てに見るのがここ数十年のことというのが驚き。
パンツではなく局部だったり膝とか腿をみているとは。
パンツを履いてれば見えても恥ずかしくないというのは男女ともに共通の考え方だったとは今では考えられない。
トイレが男性共通の時代があったのも驚いたなあ。
新しいパンツが欲しくなった。

読者

89a39171 8432 4fd5 8a97 7bf1cfdd9b500023de40 54f1 41ba ba84 80dbfed96b7c

井上章一の本

関西人の正体

関西人の正体

F4804186 5bc1 41e2 a2c1 f09f650784dc

にばんめ

21歳♀奈良 昔読んだものも

しょうもない。エッセイの中でも極めて憶測の多いエッセイ。関西論など興味ないので読了しようとするには辛かった。なお、自分で買ったのではなくポップな表紙に惹かれたのと奈良住みなので、古紙回収所にて拾ったまでだ。

27日前

Ecc9c7f3 65a4 449d 977a 76162a9b47943880908b 3c3f 4c07 ab15 4efd38d6c5a8
京都ぎらい

京都ぎらい

2a40b4b2 0078 44a6 9123 1ebad6a3b33e

arbeiterin

わかて

京都府外から移り住んで、何となく感じていた"いやらしさ"が言葉にされていてすっきり。 でもそれよりも建築うんちくが面白くて好き。

1年前

007d36c0 090c 4fa8 bf78 3ec188f6f263C23f39e0 ae95 4547 bfa3 50b659e771c2D418947f 7a7a 4e55 8279 91805e9cda40 17