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年間100回を超える講演でファン続出!の著者が教える、自分のブランド価値を上げる「プレゼンテーション=伝える」技術の磨き方。 続き

コメント

ドキドキだった
プレゼンが 読後
ワクワクに変化
今すぐプレゼンが
したくなるからふしぎ
でも次の日には
やっぱりイヤイヤに
もどってしまうから
もっとふしぎ

プレゼンは告白ににている
ビジネスにかぎらず
生きているあいだは
毎日がプレゼンだと
思えば なんだか
いきいきしてくる
それくらい 伝えたいことが
たくさんあるんだ

この本じたいが
村尾さんの
プレゼンのひとつの
ようであり また
エンタメ要素もある
さらに マーカー線の色
ひとつとっても
配慮があり
おしつけがましさが
感じられないため
スルスルと頭に入る
とにかくぜんぶが
分かりやすいつくり

謙虚さは おもてなしの
発想をあれこれ生みだし
ユーモアは 時間をつなぐ
伝える方の人生も
プレゼン中は伝わってくる為
人間力も重要になる
聞く側の姿勢にいたっては
もっと重要!
伝える側にたいし
これまでの準備に
敬意をあらわす
また プレゼン中は
伝えてくださる
目の前の方の
一生懸命な姿勢を
応援する気持ちで
好き好き光線が出せたら
お互い 相思相愛となり
気持ちの良い時間を
共有できることだろう

全力でプレゼンターを
サポートした聞き手と
それをキャッチした
伝え手の間に
恋のキューピッドが
舞い降りるのを
真横で見たことがある
もし 伝え手のことが
大好きなら まちがっても
プレゼン中は 伝え手から
目をそらさないように!
はずかしがって下を向き
メモをとっている間に
チャンスは通り過ぎてしまう

プレゼンは 究極の
コミュニケーションツール
かもしれない

読者

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村尾隆介の本

My Credo

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yoshio

東北のかたすみで暮らしています。

情報過多で、自分の軸を見失ってしまう現代。軸を持ってそれでいて軽やかに生きる方法とは。自分のなりたい姿を一緒に考えてくれる本です。

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