41ewlihyjsl

日本でもゴッホと並ぶ人気を持つ十七世紀オランダの画家、ヨハネス・フェルメール。その作品は世界中でわずか三十数点である。その数の少なさ故に、欧米各都市の美術... 続き

コメント

メディアで話題になっているだけでは惹かれないけど、こういうの読むと一気にハマるなー。

フェルメール展が開催するのに併せてたまたま見つけたので読んでみた。各絵についての解説が書かれてているので展示会もより楽しめたし旅行記にもなってるので読みやすくてよかった。フェルメール展行く人にはよりオススメです。

世界中を作品のために旅することはできませんが、日本にフェルメールの作品が来る時は読み返して観に行けるのが嬉しいです。

⭐️3 フェルメール展の予習。作品数は全世界に32から36枚、37枚とも言われる。生涯に何作品みれるかな。

は、フェルメール作品の中でいちばん美女。

全点踏破は今はムリだけど、今月オランダとフランスに、12点見に行くのだ!
その前に再読して予習。

読者

17f511b9 fa01 46a2 b3cd f360639699d8Icon user placeholderEf51d276 3015 4737 8abf 61f1f41be7e9Icon user placeholderA5d2d4a5 eeaa 4f13 9e6e b8d2be55df12F92a7203 6d21 4c89 ae48 5c18dc4d61d65d5b3b7f dd37 4d9c 9590 5fbf0905ecaa5b870c08 c1e6 460e bb52 131ec3384664 12人

朽木ゆり子の本

消えたフェルメール

消えたフェルメール

17d8a33a d031 4cfd b471 4f74fb4a3af9

Komagataya

主に理工系かなぁ

2000年に出版された「盗まれたフェルメール」の改訂版。ボストンのイザベラ・スチュワート・ガードナー美術館から1990年に盗まれた《合奏》を巡るノンフィクションです。約20年分のアップデートが読みやすく書かれてます。

3か月前