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日本でもゴッホと並ぶ人気を持つ十七世紀オランダの画家、ヨハネス・フェルメール。その作品は世界中でわずか三十数点である。その数の少なさ故に、欧米各都市の美術... 続き

コメント

フェルメール展が開催するのに併せてたまたま見つけたので読んでみた。各絵についての解説が書かれてているので展示会もより楽しめたし旅行記にもなってるので読みやすくてよかった。フェルメール展行く人にはよりオススメです。

その他のコメント

メディアで話題になっているだけでは惹かれないけど、こういうの読むと一気にハマるなー。

世界中を作品のために旅することはできませんが、日本にフェルメールの作品が来る時は読み返して観に行けるのが嬉しいです。

読者

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朽木ゆり子の本

消えたフェルメール

消えたフェルメール

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Komagataya

主に理工系かなぁ

2000年に出版された「盗まれたフェルメール」の改訂版。ボストンのイザベラ・スチュワート・ガードナー美術館から1990年に盗まれた《合奏》を巡るノンフィクションです。約20年分のアップデートが読みやすく書かれてます。

5か月前