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2070年代、人間は地球圏を月面にまでようやく押し広げていた。 夢とエゴに満ちた航宙士志望の青年・星野八郎太(通称ハチマキ)の成長を軸に描く、「惑う人々(... 続き

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我々人間はこれから先も
永久に…

読者

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幸村誠の本

ヴィンランド・サガ(19)

ヴィンランド・サガ(19)

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小平市の学生

幼少期編〜海賊編〜農業(奴隷)編〜商人編 と来ておりますヴィンランド・サガ。農業編から読んでいなかったことを思い出し最新刊まで一気読みさせていただきました。 結論から言えば、面白い! とはいえ、先が見えない! 連載誌が同じことや伝記物ということで比較されがちなヒストリエ先輩ほどじゃないですが、完結までに作者が死ぬか俺が死ぬか出版社が死ぬかみたいな気持ちになります。 友人がこの夏主人公出生の地アイスランドに修業に行くとのことで、なんとなく縁を感じつつ。ところで、中野のアイスランドシープが食えるジンギスカン屋さん「ゆきだるま」はとても美味しいのでぜひ。 そのあと真希そばで朝まで飲みましょう。

約2年前