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短歌は、私のなかから生まれるのではない、私と愛しい人とのあいだに生まれるのだ-新しい生命を授かり、育てる喜びに満ちた日々。一日一日変化していく子どもの成長... 続き

コメント

俵万智は、言葉の繰り返しがうまいなぁと思う。吾子とかみどりごとかいうのが中村草田男っぽい。

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2018年88冊目。「短歌は私のなかから生まれるのではない、私と愛しい人のあいだに生まれるのだ。」20180703

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俵万智の本

言葉の虫めがね

言葉の虫めがね

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ほんのむし

2018年131冊目。古本屋さんで買った一冊。俵万智さんの短歌の隣に、前の持ち主さんの、自作の短歌が書いてあって、それもとてもすてきでした。 / 20181025

12か月前