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キミたちはみんな、もっと好きな人に、会えたのだろうか? 糸井重里、大根仁、小沢一敬、堀江貴文、会田誠、樋口毅宏、二村ヒトシ、悶絶! ある朝の満員電車。昔フ... 続き

コメント

ひとつの世紀が終わる直前の、夢とか自己実現とかやりがいとかで世の中がうるさくなかった頃の、ただただ相手を求めるだけの恋があまりにも切なくて胸が苦しい。
まさかSNSなんてもので過去と繋がってしまうとは。静かにカサブタが消える方が良かったのか、無理にでも成仏させる方が良かったのか。
静かで熱い小説。昭和を知る人に、ぜひ。

その他のコメント

普段はtwitter発信の本は読まない。こちらで何回か見かけたので購入してみた。
大人泣きするなんて書いてあったけど、泣かなかった。
私が女だからだろうか?
たぶん、男の人にとって突然の別れでも女の人はなにかしらのサインがあったはず。
男は過去の自分に用事があって、女は未来の自分に用事があるって言葉が真理だと思う。

なんだか空気はいい感じ。説明はできないけど。あの娘にオススメしようとも思わないかな。

読者

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文芸

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にじいろガーデン 小川糸

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まいさん

頭でっかちにならないように、ゆっ…

いつか、いろんな愛のかたちを、当たり前のように受け入れられる世界になれば良いな。少しずつ、理解がされつつあるけれど、まだまだ、本当にまだまだ。愛することに、葛藤や躊躇がなくなる日が、近い将来訪れますように。

21分前

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夢をかなえるゾウ 文庫版 水野敬也

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ゆーやん

猫好きのITエンジニアです

自己啓発本のオススメとして有名な一冊。 この本は他の自己啓発本とは一味も二味も違う。 単なる自己啓発本ではなく、小説として読めてしまう点が面白い。 このままの自分ではダメだといっときは奮闘するも、すぐにいつもどおりの自分に戻ってしまうダメサラリーマンの主人公。 そんな主人公の前に突然関西弁をしゃべる謎のゾウ(自称インド神ガネーシャ)が登場する。 ゾウは主人公の変わりたいと思う気持ちを具現化するために、主人公へ毎日課題を出すのだが、その課題の内容が一見何の役に立つのか分からない。 しかし、ゾウが出す課題には必ず意味があって、主人公も最初は愚痴をこぼすが確実に課題をこなして成長を実感していく。 そして、全ての課題を終えたとき、主人公は大きな夢を成し遂げるといったストーリー。 ストーリーはさておき、ゾウが出す課題の内容と、キャラがとにかく面白い。2日で読み切ってしまった。 私も主人公と同じように、自己啓発本を読んで意識を変えても、結局三日坊主でいつも通りの自分に戻ってしまうのが悩みでした。 この本を読み終えたとき、「意識」を変えていたのが原因だったんだなと気づかせてくれました。 水野さんありがとう! (私がガネーシャに課された課題はこれで全て完了しました。)

2日前

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満潮 朝倉かすみ

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takbook

初心者です

倒錯していた白猫が、倒錯していく ぼくに、長年の思いを成就させられる話。 先入観を持ってはいけません。

2日前

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風とにわか雨と花 小路幸也

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リトル

小説も漫画も絵本も読みます 東京…

突然 父親が専業小説家になると言って 離婚した両親 2人の姉弟が 父親の元へ 泊まりに行くひと夏の話 父親は一人暮らしを始めて小説を書き 母親は独身時代にやっていた建築設計の仕事を始めて ちょっと楽しくなっていて 子供達はそれぞれ いろんな大人と話をして成長している 離婚がいい事だとは言わないけど 必ずしも悪い事でもなく 誰もが幸せへと前向きになれるのなら いろんな形の家族があってもいいと思う

3日前