41yeby0cf1l

コメント

ちょっと古い本だけど、コトラーの基本的な理論がコンパクトにまとまっている。

多分、日本の製造業とかの役員か、新入社員が読む前提で書かれたのだろうか?

この時点でコトラーのソーシャル的な考えの軸が書いてある。

やっぱり先見性があるなコトラーさんは。

読者

77d0db05 0cfb 4d3f ae0d a2dd0c2182a4

ビジネス

「好きなことだけやって生きていく」という提案

「好きなことだけやって生きていく」という提案

927c5efd 7a13 46f6 927b 8041cbb07718

プクプク

本がすき

「好きなことをやって生きていく」 ことができそうって思わせてくれる本 世の中のすべてのことは自分につながっている ということに気づいて いろんなことに興味を持って 自分ごととしてつなげていって 好きなことを増やしていくなかで 自分の物語をはじめていくんだというお話(^^)

約17時間前

D3a1fc53 8970 40a5 9c57 745a7835452680bbd417 a182 4d51 96e6 7e486d054774C9341471 f9e0 4aac 89c3 0dc8d8a39c47
東海道品川宿―岩本素白随筆集

東海道品川宿―岩本素白随筆集

F766c7b9 58dd 47a5 8305 6464986b58d8

Shun

普段は帰宅後に、休みの日は散歩し…

品川駅のホームに波が押し寄せていて、鰻取りをしている小舟が見えたという明治中期頃の品川周辺を描いた随筆集。明治とはいえ、江戸の名残が住民の中に色濃く残っていたことが数々のエピソードからわかる。街道沿いのお寺や墓地は、かなり寂れてはいるものの部分的に健在。読んでいたら、またあのあたりをうろつきたくなってきた。

2日前

自分の言葉で語る技術

自分の言葉で語る技術

Dd941b90 88b9 425c 9cca f8c6c38d532f

しつちょー。@書店員

かけだし書店員

実はとあるところから寄稿文の依頼があって、 公なモノに文章を書くなんて生まれてはじめてだったので、 引き受けたのはいいものの、 緊張と不安でいっぱいになり、 藁にすがる思いで読みました。 物書きを生業にしている人はどうかわからないのだけど、 元々「書きたいこと」というのがあまりなく、 あってもTwitterのように短い文章しか書けなくて、 どこかよそよそしい、「借り物の言葉」みたいなのになって、 しかも字数が余りに余って恐怖でした。 けれどこの本を読み進めたら、 とても背中を押された気持ちになり、 無事に書き上げることができました。

3日前

87bacdb6 1d88 4f39 8eca 96448242628b1e0b404c 5d64 43ce b2e3 c786d82b320f