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これは詩によって 生き抜いた旅 これは21年にわたる 血と汗と涙 これはあなたの手の中にある 私の心 これは 傷つけること 愛すること 壊れること 癒やす... 続き

コメント

愛したり傷ついたり癒されたり
生きるということは、
そういうことの繰り返しなんでしょうね。
だけど、私は私だけのもの。
誰のものでもない、わたし。

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読者

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文学

ブラックライダー(下)

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ilorina

40歳デザイナー

間違いなく取っつきにくい。ワラワラ出てくる登場人物の名前は全部長ったらしく、ワザとだろってくらい覚えにくい。文章も翻訳小説に寄せた文体でこれまた読みにくく情緒性も薄い。 それでもこの小説は素晴らしい、登場人物の誰もがこの世界で生き抜こうとする清々しい感情。様々な人間が混ざり合い、大きなうねりとなって仮想の世界をこれでもかと浮き立たせている。これほどの長編小説を書き切った作者の創造性、熱量には感動する。 冒頭に述べたように、間違いなく万人受けはしないだろう、誰彼構わずお薦めできる類ではない。(ついでにいうと荒くれ者どもばかりで口も汚い) 自身もこの本の素晴らしさを伝えたいのだが、登場人物の半分も名前を覚えていないのが悔やまれる。

約14時間前

ぼくの美術ノート

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0126 2019/07/23読了 美術にまつわるエッセイ。 気になったもの 北園克衛、寿ぎのデザイン「平つか」、赤塚不二夫「ギャグゲリラ」、赤勘兵衛、イヴ・クライン、宮田重雄、小林泰彦、イーディス・へっど、いじわるばあさん、ウィリアム・クライン、鳥居清光、木村荘八、スリップウェア

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水の肌

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しずか

本、読む人の横顔も好きです

松本清張をはじめて読んだ。 暗さがたまらなくよかった。 短編集。

1日前