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町はずれの円形劇場あとにまよいこんだ不思議な少女モモ。町の人たちはモモに話を聞いてもらうと、幸福な気もちになるのでした。そこへ、「時間どろぼう」の男たちの... 続き

コメント

灰色の男たちはなんて可哀想なんだろうね。自分の時間を持ってないがために、他人を騙して時間を奪って生きる。どうしてそんなに生きたいのか。何をするでもなく、毎日時間を盗んで何が楽しいのだろう。
聞き上手なモモは施設にいたとは思えないね。

その他のコメント

小学校?中学校?のとき読んだきりのを再読。すごいどうでもいいけど、老人掃除夫のベッポと、チャラ若者のジジと、家なき子モモの三人が親友であるということに萌えた。いいなあそれ!!

読者

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ミヒャエル・エンデの本