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町はずれの円形劇場あとにまよいこんだ不思議な少女モモ。町の人たちはモモに話を聞いてもらうと、幸福な気もちになるのでした。そこへ、「時間どろぼう」の男たちの... 続き

コメント

時間の概念や、心のあり方、生きる事
言葉に出来ないからこそ見失いがちなことに、エンデなりの形を与えた作品。

子供が読むより大人が読んでから子供に接してあげてください!という本

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小学校?中学校?のとき読んだきりのを再読。すごいどうでもいいけど、老人掃除夫のベッポと、チャラ若者のジジと、家なき子モモの三人が親友であるということに萌えた。いいなあそれ!!

読者

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ミヒャエル・エンデの本