51slx0hu50l

150日間、僕たちは深い森の中で、ひたすら耳を澄ました――。広大なアマゾンで、今なお原初の暮らしを営むヤノマミ族。目が眩むほどの蝶が群れ、毒蛇が潜み、夜は... 続き

コメント

想像以上に面白かった。アマゾンの原住民の話だと、他にピダハンも読んだがこちらの方が読みやすかった。ピダハンもこのヤノマミも独自の文化をもっているので、そこを対比して読むとさらに深く読むことが出来た。

その他のコメント

ブラジル原生林の奥地、狩猟民族ヤノマミの一族を随行取材したテレビクルーの記録。移動式の円形住居、森の精霊を間近に感じる暮らし。

べらぼうに面白かった。次はレヴィ=ストロースの『悲しき熱帯』読みたい。

読者

33fa3ffa a8ad 4bde 91b0 a58742fb956b9b92c5df 953f 473f be92 1f218474893dD612ffdc 6980 4f04 a495 dd766c914c6aIcon user placeholder5b95716f 620f 4cd5 9824 e4394702c8fe08634c99 3a43 40c1 9ad5 6ba772150f2c63b94531 2ee4 4bf3 a4aa ca905bfc3026D1cd8f9e 706f 4f28 9e0d 97137f8f558c 20人

国分拓の本