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あのユングが研究に20年を費やした性格類型による人生を劇的に変えてよりよく生きるヒント。 続き

コメント

今まで人とぶつかったり分かり合えなかった理由が分かった。ある事に対して、自分とは真逆の捉え方、判断の仕方をする人がいる。対人理解、自己理解が進み、視野が広がる本。挿絵もぎこちない感じだけど、わかりやすい!
ちなみに自分は外向的直観と内向的感情が強め

人の性格を内向型か外向型か、思考・感覚・感情・直感のどれが優先的に働くか、という観点でジャンル分けしており、それぞれの傾向や進むべき方向が整理されています。診断結果に基づき読み進められるようになっていて、内容も説得力がありました。読み物としても興味深いのですが、人間関係でぶつかった際に読み返してみると、何故噛み合わないのか?のヒントが得られ、心が軽くなりました。

読者

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新刊

本のエンドロール

本のエンドロール

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

仕事というものは不思議なもの、お金だけでも夢だけでも辛くなってしまう。 印刷会社の営業・浦本君を中心に描かれていく。仕事が上手く行かない時は、一緒に胸が痛くなった。 本は多くの人の手を経て本が出来上がる。本だけでなく全てのものがそうなであることに気づき、感謝しなければと思った。ラストページのスタッフ欄には胸が熱くなる。「エンドロール」という言葉がぴったりはまる。

約3時間前

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