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明治三十九年、著者は平取にてユーカラと出会う。-変幻怪奇な無限の曲を分化していて、その長いものは、冬の夜長、ほだ火を囲んで、寝るを忘れ、一夜をうたい明かし... 続き

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人とのであいってこんなにも胸を打つものなのかと思わせてもらえた一冊。

読者

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金田一京助の本