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私たちの生活風景にすっかり溶け込んでいるブランドやロゴ。有名なものとなれば、もう社会の一部としていつもそこに存在しているかのようです。この本では世界の有名... 続き

コメント

眺めるだけでも楽しい。
よく読めば企業とデザインの歴史が見えてくる。

読者

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アート

世界の美しい博物館

世界の美しい博物館

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やし太郎

なかなか本を読む時間が最近は取れ…

とにかく、建物や空間の使い方が大胆で、それ自らが「収蔵しているものの意義の大きさ」を物語るようです。行きたくなるものの、やっぱりヨーロッパが大部分なので、難しいなあ…。

7日前

絵と言葉の一研究 「わかりやすい」デザインを考える

絵と言葉の一研究 「わかりやすい」デザインを考える

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小説/デザイン/美術書など コメ…

0078 2018/11/19読了 寄藤さんの発想方法がわかるのと、その視点が面白い! こんな風に考えていくのか。 装丁の案もこんなに出るのか…。寄藤さんにしてみれば少ない方なのかもしれない。 伝えるためには絵だけ、言葉だけ、にならなくていいんだよな。分かりやすければ。

21日前

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